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m:text Antenna Information
アンテナ登録サイト管理者の皆様へのご案内
このページでは、m:text Antenna に登録されているサイト管理者の皆様へのご案内を掲載します。
ご利用上の不明点・問題点がある場合は、まずこのページを最後までご一読下さい。
m:text Antenna を引継ぐ事および更新時刻の捕捉に関しましては、各サイト管理者様の了承を得ておりません。問題がある場合は、お手数ですがフッタにあるメールフォームからご連絡ください。
登録サイトの URI変更について
お手数ですが URIの変更通知は、フッタにあるメールフォームからご連絡ください。基本的に頂いたご連絡に対して、メールの返信は致しませんのでご了承下さい。
ご依頼のありました URIの変更作業は、連絡を頂いてから数日以内に実施いたします。一週間以上が経過しても修正が実施されない場合には、再度ご連絡ください。
管理人が旅行中である場合など止むを得ない事情がある場合は、しばらくお待たせしてしまいます。何卒ご了承下さい。
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更新時刻の取得方法について
本サイトにおける更新時刻の取得方法は、HEADリクエストとGETリクエストの2種類があります。その区別は以下のようにしております。
2003/02/05 20:01 (
H
:00s) → HEADリクエスト
2003/02/05 20:01 (
G
:00s) → GETリクエスト
HEADリクエストの場合、HTTPサーバが返す更新日付をそのまま取得して使っています。この場合はサイト管理者の方はアンテナへの時刻通知について特に気にする必要はありません。@nifty, so-net等の大手プロバイダのWebスペースを使用しているサイトならば、このHEADリクエストに対応しております。
更新時刻取得ページにCGIやSSIを使っていたり、サーバが対応していないと、HEADリクエストでは更新時刻が取得できません。( HEADリクエストに対応していないところとしては Geocities などがあります ) HEADリクエストが使用できない場合、GETリクエストで対象ページのHTMLの内容を解析し、更新時刻を判定します。
このアンテナは標準では、HTML内に 「 Last 」 という文字列のある行を検索し、その行に時刻があればそれを更新時刻として利用します。ちなみに日付のみで時刻が記載されていない場合は、時刻は0:00としています。
「 Last 」 がない場合、「 HTML内で更新日付が記載されてある行 」 を各サイトごとに手動で登録しています。Last-Modified: 2003/2/01 12:34 などと明示的に更新時刻を記載していないサイトは、日記の最新日付の行を取得するように調整しています。更新日付がどこにも記述されてない場合は、取得失敗しエラーとなります。
更新時刻取得に関して、詳しくはアンテナ作者さんのサイト
湘南日記放送局(SDB) - 更新時刻取得方法 -
等もご参照ください。
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GETリクエストで正確な時刻を取得させたい場合
以下のどちらかの方法で可能となります。
<head>〜</head>内に <meta http-equiv="Last-Modified" content="更新時刻"> を追加する。
<body>以降に ( 直後が望ましい ) Last-Modified: 更新時刻を追加する。SSIが使えるならば、Last-Modified: <!--#echo var="LAST_MODIFIED"--> とすると自動で更新時刻が埋め込まれます。
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本アンテナのユーザエージェントについて
m:text Antenna のクロールは、1時間に1回行なっております。その際、以下のユーザエージェントを作成しています。サイトにアクセス解析を入れておられる方はご確認ください。
WDB/2.07 (Antenna; HINA/2.2beta; (WWW-Dancing-Bee; on http://ajml.jp/m-text/))
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